昨日は生野支部の広報会議でした

まいどお世話になっております。しまだです。

2日ほどブログを書かず、何もしないでボーッとテレビを見たりネットしたり人と会って話したり。のんびり過ごせる時間のありがたさよ。普通のブロガーさんなら2日のうちにネタをいくつか収集してたりするんでしょうが、そういうことも特にしてません(笑)。無理せず行きましょう。

さて、昨日のことですが、生野支部でお世話になっている吉岡富雄先生とご一緒しておりました。

生野支部の吉岡富雄先生

吉岡先生は副支部長として総務と広報を兼任しておられます。今回は広報会議。僕は情報化対策委員Web担当という立場なので直接的に広報担当ではないんですが、Web運営のために収集した記事を会報に掲載したりすることもあるので、お手伝いする立場で広報会議に出席しています。

生野支部の会報は前号が発行されて以来しばらく間が空いてしまっているので、次号の発行に向けての編集会議を行なってきました。しばらく間が空いてることもあって記事ネタは結構ストックされてるようで、その中からどんな内容の記事を掲載するのか、どのぐらいの分量にするのか、レイアウトはどうする、といった具体的な内容についていろいろと話し合ってきました。

方向性はほぼほぼ固まったので、あとは具体的な記事が上がってくるのを待つばかり。記事さえ集まればあとは全体像を組み上げていくだけなんですが、肝心の記事作りが一番難航しますからね。まだまだ大変ですが、吉岡先生頑張ってねー(笑)。

と無責任に締めたところで、ではまた。

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投稿者プロフィール

島田 明
島田 明税理士
昭和49年生まれ、大阪市生野区出身。
個人事業主である父親が日々の仕事で忙しいなか帳簿付けに苦心している姿を見て、その負担を軽くしてあげたいとの思いから税理士を志す。
大学卒業後、複数の会計事務所にて実務経験を積むが、どの事務所でも法人の顧客が優遇され個人事業主が軽視されている風潮があることを感じ、そこに疑問を抱く。
「法人組織でも個人事業でも夢を追い生活をかけて仕事に取り組んでいることに変わりはない。僕の父も個人事業主として仕事をして家族を養ってくれた。もっと個人事業主に対してきちんと向き合ってくれる税理士がいてもいいのでは」との思いから、平成23年に独立した後は個人事業主に特化して事務所運営を展開している。